「百姓の発想」から、地域ブランド品作りに取り組んでみました。つづき3
ご意見などを頂戴できればと思います。 「第一話 ぼく、おったまがえる!」 つづき 手足をたくさん動かし、餌をたくさん食べて、とっても活発なおったまがえるになってきました。
いつものように、遊びながら思いきり足をけったら陸地に上がっていました。
体が重い。でも水の抵抗がない不思議な感覚です。
これまた楽しく陸地を一、二回跳んではねては水に戻りを、繰り返していました。
そんな遊びをしているときに立派なカエルにあいました。
お父さんがえるにお母さんがえるです。
立派に育っているわが子を見に来たのでしょうか。
わが子を見るとピョンピョンはねて何処かに行ってしまいました。
僕は、お父さんとお母さんを追いかけましたが、すぐにはぐれてわからなくなってしまいました。
つづく
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健康野菜農園「ふるさと農園」







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