「百姓の発想」から、地域ブランド品作りに取り組んでみました。つづき1
「何だろう・・・」こんなことがおきるのかーとビックリ
俺って、今、シッポを使っていないのに!!!
うかれたおたまじゃくしは、右足をけりました。
おや、体が右に動く、今度は左足をけって見ました。
まあ、体が左に動く、いきおい、両足で思いきりけりました。
するとまっすぐ前にグーンと飛びだしました。
これには、おもわず、おったまげたーです。
楽しいことがどんどん増えていきます。
ところでこんな僕は、もう、おたまじゃくしではないですよね。
おたまじゃくしがビックリしておったまげたので
このころになると、ぼくは「おったまがえる」なんです。
つづく
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健康野菜農園「ふるさと農園」
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「第一話 ぼく、おったまがえる!」 つづき


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