「百姓の発想」から、地域ブランド品作りに取り組んでみました。つづき4
ご意見などを頂戴できればと思います。
「第一話 ぼく、おったまがえる!」 つづき
仕方なく水辺に帰って、水に映る自分の姿を見ておどろきました。
あんなにはねたり跳んだりできるのにまだ、僕にはシッポがあるんだ。
お父さんやお母さんにはシッポがなかった。
シッポがなくなったらかえるなんだ。
そう思い、カエルになれることを夢見てがんばるおったまがえる君です。
そんな、おったまがえる君、明日にはカエルになっているかもわかりません。
!!!私の仕事も明日には、カエルに成る事を願って挑戦します!!!
つづく
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健康野菜農園「ふるさと農園」


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