「百姓の発想」から、地域ブランド品作りに取り組んでみました。つづき5
ご意見などを頂戴できればと思います。
「第二話 私の仕事て、おったまがえる!」
私の仕事は、58歳にして「おったまがえる」です。
この富津市に生まれ、いろいろな経験をして、ようやく地域ブランド品作りに挑戦する事にたどり着きました。
苦悩する仕事に取り組みつつ、富津市と言う池にいろいろな構想から誕生した富津のり茶。
まず、この富津のり茶をカエルにしなくては始まりません。
2008年7月、静かにポツリと誕生した富津のり茶、今後、世に広めていかなくてはなりません。
そこで、まずは地元での理解を得なくてはならないので富津市商工観光課及び富津市商工会に相談行き地域情勢について伺いました。
その結果、いろいろ参考になる情報をいただきました。その情報の一つに地元にある洋菓子店カスタードさんが研究熱心であることが分かり、話を持ちかけました。すると、早速、研究開発に取り組んでいただき見事に富津のり茶マドレーヌを商品化されました。(まず、何かに触れた感触でしょうかそれとも足が出たと言うことでしょうか?)
つづく
こちらのページもぜひ、ご覧くださいませ。
健康野菜農園「ふるさと農園」


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